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東京の葛飾・江戸川から政治と政策を考える医師。子供たちの未来のため今やるべきこと。

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外出を控え、人との接触を減らすことが感染防止になります

東京を含む大都市圏の感染拡大を食い止めるために今何をしなければいけないか。

横浜市立大学教授 佐藤彰洋氏のシミュレーションによると現状の1.8%レベルまでの人の直接接触頻度を低下させる社会的距離戦略をとり、それを14日間以上継続することで東京都において、14日後から感染者数が減少してくるとのことです。

これをいかに実践するか、それができなければ、感染拡大は止まりません。佐藤氏は感染の連鎖を止めるには、2週間、全員が他人と直接的な接触を、これまでの50分の1以下まで極端に少なくし、買い物に行くことも危険と考え、1週間当たり、1時間以内に済ませることが必要だとしています。かなり厳しい条件ですがこれを守ることが重要です。

アメリカではいち早く外出禁止をしたカリフォルニア州では感染者数が増加していないものの、遅れたニューヨーク州では感染が拡大しています

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